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管理人より

サフラン

Author:サフラン
 
1957年生まれ*天秤座*B型
夫と成人した娘が二人
そして2ニャン+ワンの家族構成
東京都下に生息(^^)

細かなカテゴリ分けをしていない
不親切ブログで申し訳ありません。
品種名をコピーして「ブログ検索」
をかけていただくと、他画像もご覧
いただけます。


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まとめ

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夏日

散水にワンコが大興奮!ビショヌレのドロドロで遊んだ後は。。。(^^;
犬洗いの予定はなかったのですけどね。笑

開花情報

*コーネリア(OR-HMsk) 北玄関端に地植え フェンス等に誘引
一輪だけポツンと咲きました。三段+αで誘引していますが写真は一番下の
段の一部です。
コーネリア

正面からのアップ。花径約5cm。少し大きめの印象。
コーネリア

斜め横から♪笑
コーネリア



*クール・ビューティー(Min) 鉢管理 
端正な表情に加え育てやすさも大きな魅力です。
クール・ビューティー

別の角度から。細長い蕾の先がめくれてくる感じで開きます。
クール・ビューティー



蕾情報
一段落した感じです。いくつかの株で小さな花芽も確認していますし
見逃しもあるやに思いますが、出開きやブラインド処理をしたものも
ありますので、これからは開花情報がメインになりそうです。

*夜の調べ(HT)
2001年 大河原潔(日)
夜の調べ



*パディータ(ER)
1983年 David Austin(英)
パディータ



*モーティマー・サクラー(ER)
2002年 David Austin(英)
モーティマー・サックラー



*ザ・フライヤー(ER)
1969年 David Austin(英)
ザ・フライヤー



*テラコッタ(CL)
1999年 Meilland(仏)
テラコッタ



*イングリッシュ・ガーデン(ER)
1986年 David Austin(英)
イングリッシュ・ガーデン

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休養日?

揃ってダウンというわけでもないのですが、一日ゆっくりと休みをとる
ことにしました。日頃の疲れもでているようで夜になっても回復の兆し
なし。夫は腹痛・長女は風邪・二女はものもらい。。。緊急を要する訳
ではないのですが、病院が休みのときに具合が悪いのは困りもの。
昼間は薬局に走り、一応休日・時間外対応の病院なんかもNETで検索して
みたり。。。ママだけ元気ね!?って。。。ママも歯が疼いてたりする
けど言わないだけよ。鎮痛剤飲んでるし。三食昼寝付きオヤツ食べ放題
のお気楽ものだからいつも元気o(^o^)o。。。んなわけ無いでしょヾ(´ー`)ノ

開花状況
*涼(FL) 地植え
黄色いしべがのぞくと途端可愛い感じに変化します。おすましさんの笑顔
のようにも見えません?笑
涼

着々と開花準備。
涼



*ジャネット(ER)
時間をかけて優雅に開く様子はとても美しいのですが、連日の強風に痛ん
でしまうのでは?と気が気でなかったりします。
ジャネット

夕方にはまた少し閉じてみたり。。。笑
ジャネット



蕾情報
*ワイルド・エドリック(ER) ルゴサ系
2005年 David Austin
ワイルド・エドリック



*スワン(ER)
1987年 David Austin(英)
スワン



*グレイス(ER)
2001年 David Austin(英)
グレイス



*クロッカス・ローズ(ER)
2000年 David Austin(英)
クロッカス・ローズ



*フローランス・ドゥラートル(Rosa Generosa)
1998年 Guillot(仏)
フローランス・ドゥラートル



*サマー・ソング(ER)
2005年 David Austin(英)
サマー・ソング



*シャンパン・モーメント(FL)
2005年 Fryer's Rose(英)
シャンパン・モーメント



*ローズ・ロマンティック(FL)
検索中
ローズ・ロマンティック



*ジャン・メルモ(Pol)
1937年 Chenault(仏)
ジャン・メルモ

めまぐるしいお天気でした。GWの始まりでもまずは自宅で静養という
方も多いと聞きます。我が家でもご多聞に洩れず皆少なからず体調を崩し
気味。元気いっぱいはワン+ニャンズだけという体たらく。。。しゅん。
どうぞ皆さまもご自愛くださいませね。


さてまずは開花速報を。笑

*涼(FL) 丸弁平咲き 地植え
朝、ゆっくりと開き始めたところです。
涼


お昼には大分開きました。風雨にさらされているせいか外花弁の端が少し
痛んでいます。残念
涼


にわか雨の後に。。。結局開ききることはなく明日のお楽しみに。花径約7cm
花弁が優雅に波打ってきましたよ。
涼



*ジャネット(ER)
焦らすように時間をかけて開花しています。鉢管理
オベリスクで支え、隣のトレリスに枝先を誘引。この時点で花径10cm
ジャネット



*カプチーノ(HT)
外花弁がクルリと反り返って球形に。花径10cm強
ウニのような柿のような?笑
カプチーノ


にわか雨の後に。
カプチーノ



今日の蕾情報。
*アマンダ・パテノット(OR-D,P)
1984年 Jean-Pierre Vibert(仏)
アマンダ・パテノット



*メイベル・モリソン(OR-HP)
1978年 Joseph Broughton(英) バロネス・ロスチャイルドの枝代わり
メイベル・モリソン



*フランシーヌ・オースチン(ER)
1988年 David Austin(英)
フランシーヌ・オースチン



*エマニュエル(ER)
1985年 David Austin(英)
エマニュエル

カプチーノ♪

庭に出ている時間がほとんど取れなかったので開花確認のみです。苦笑

*カプチーノ(HT) 半剣弁盃状咲き・横張り樹形でFLのような雰囲気・鉢管理
午前中の明るい日差しの中で
カプチーノ


日没前 花径約8cm
カプチーノ

カプチーノ

カプチーノ



*ジャネット(ER)
昨日とほとんど変わらず。。。笑
ジャネット



今日の蕾。。。チェックできず。
写真を撮りに降りた際目に入った1つだけ(^^;....
*エレン(ER)
1984年 David Austin(英)
エレン

雨が止めば風

なかなか安定しませんね。苦笑
先日の牡丹(島錦)の二輪目が開花。角度を変えて撮ってみました。
前回より少し小振りですが15cmはあります。たった1輪でも存在感は
充分。蕾の成長にばらつきがあり今年はポツリポツリと長い時間楽しま
せてくれる作戦?らしいですよ。笑
牡丹(島錦)



さて、本日の蕾速報♪
*トレバーグリフィス(ER)
1994年 David Austin(英)
トレバー・グリフィス



*アストリット・グレーフィン・フォン・ハイデンベルク
アストリット・G.V・ハイデンベルク(S)
2001年 Tantau(独)
アストリット・G.V・ハルデンベルク



*ザ・フェアリー(Pol)
1932年 Ann Bentall(英)
ザ・フェアリー



*マダム・フィガロ(S)
2000年 Delbard(仏)
マダム・フィガロ



*ロココ(S)
1987年 Tantau(独)
ロココ



*バフ・ビューティー(OR-HMsk)
1939年 Ann Bentall(英)
バフ・ビューティー



*セール・エマヌエル(HT) 別名:シャンテ・ロゼ・ミサト
2004年 Delbard(仏)
セール・エマヌエル



次は?o(^-^)o
*ジャネット(ER)
ジャネット

ジャネット



*カプチーノ(HT)
カプチーノ



*涼(FL)
涼



そうそう今日はもう1つ嬉しいことが♪
3/7に植えたプルメリア(シンガポールホワイト)の芽が動き出したよう
です。小さな緑の芽が見えます。拡大鏡でないと見えないくらいですけど
嬉しかったわ♪
プルメリア(シンガポール・ホワイト)

雨の中

蕾探索決行。笑
昨日休んだので画像が多いです┗(-_-;)┛重いかも.....滝汗

*カフェ(FL)
1956年 Kordes(独)
カフェ



*マジェンタ クォーツ(FL) マジェンタの実生種 
2006年 確実園本園(日)
マジェンタ クォーツ



*カントリー・リビング(ER)
1983年 David Austin(英)
カントリー・リビング



*アプリコット・ネクター(FL)
1965年 Boemer(米)
アプリコット・ネクター



*エルフ(FL) エルフェ
1951年 Tantau(独)
エルフ



*レーゲンスベルグ(FL)
1979 McGredy(新西蘭)
レーゲンスベルグ



*ファンタン・ラトゥール(OR-C)
不肖 (仏)
ファンタン・ラトゥール



*ライラック・ローズ(ER)
1970年 David Austin(英)
ライラック・ローズ



*イザベル・ルネッサンス(Renaissance Rose)
1998 Paulsen Roser A/S(丁抹)
イザベル・ルネッサンス



*ジョン・クレア(ER)
1994年 David Austin(英)
少しは休めたのかしら?二月になってもまだ蕾をつけるのを止めなかった
株ですが、小さな蕾が株いっぱいについています(^-^)v
ジョン・クレア



*ベンジャミン・ブリテン(ER)
2001年 David Austin(英)
ベンジャミン・ブリテン



*ワイルドイブ(ER)
2003年 David Austin(英)
ワイルドイブ



*スキャボロ・フェアー(ER)
2003年 David Austin(英)
スキャボロ・フェアー



*ブレダン(ER)
1984年 David Austin(英)
ブレダン



*ワイフ・オブ・バス(ER)
1969年 David Austin(英)
ワイフ・オブ・バス



*ザ・ファウン(FL) 別名:グラニー
1990年 Poulsen(丁抹)
ザ・ファウン



4/21の品種名失念のバラですが、今日マジェンタ・クォーツの蕾を見た
途端に思い出しました。
後ほど4/21に追記します。あ~~~スッキリ♪笑

草取り日和

雨上がりの曇り空。風はなく暖かい。となれば張り切るしかないですよね。
頑張りましたとも!笑  とはいえ爪の中まで泥だらけ。腰も痛いしぃ。。。
ご褒美はやはりお風呂。一人で贅沢に半身浴を楽しんじゃいました。
あ~~~~極楽ぅ~~~~♪ 


開花速報♪
*ペネロープ
花径は約7cm 一番花のせいか少々大きめの印象です。次は房咲きを
綺麗に楽しむために蕾をいくつか摘みました。
ペネロープ

ペネロープ



蕾探索
*青龍(HT)
1992年 小林森冶(日)
青龍



*リリアン・オースチン(ER)
1973年 David Austin(英)
あら?もうガクがわれてます!なんてことでしょう。前を行きつ戻りつ
しているというのに。。。きっと他にもありますね。苦笑
我が家ではとてもコンパクトに育っています。この株自体の特性なら良い
のですが育て方の問題でしたら可哀想。もしや肥料が足りてない???
定期的に咲き決して具合が悪そうには思えないのですが、今年はもう少し
注意深く観察したいと思います。蕾を見逃している場合ではありませんね。笑
リリアン・オースチン



*ラベンダー・ドリーム(S)
1984年 Interplant(和蘭)
ラベンダー・ドリーム



*チャーミアン(ER)
1982年 David Austin(英)
チャーミアン



*トロワラス(ER)
1983年 David Austin(英)
トロワラス



*レッド・カスケード(MinCl)
1976年 Moore(米)
昨日の突風で鉢が倒れ根が露出していたのに全く気付かず。。。可哀想
なことをしました。バイタルをたっぷりあげて養生中。どうか持ち直して
くれますように。祈
レッド・カスケード



*カーディナル・ヒューム(S)
1984年 R.Harkness(英)
カーディナル・ヒューム



*ヴィックス・カプリス(HP)
1891年 Vics(米)
ヴィックス・カプリス



次のお楽しみは・・・o(^-^)o
*カプチーノ(HT)
カプチーノ



*ジャネット(ER)
ジャネット

強風

雨は降りませんでしたが、風が吹き荒れています。
東側のオベリスク仕立ての鉢が突風で倒れました。幸い他の苗を傷つける
こともなく、手入れを怠って伸びた芝生がクッションになったようで大事
には至りませんでした。(^-^;アハハ...何が幸いするかわからない...(x_x)

今日の1番♪笑
*ペネロープ(OR-HMsk)
1番花はかなり濃い色目で開花を始めました。
ペネロープ

ペネロープ

ペネロープ



本日の蕾探索
*緑光(FL) 別名:千鳥
1986年 鈴木省三(日)
緑光



*サマー・スノー(FL)
1938年 C.H.Perkins(米)
アブラムシがついています。スプレーボトルに薬を調合し撮影時に携帯
するようにしました。見つけたらシューです。笑
サマー・スノー



*カラメラ(HT)
2001年 kordes(独)
昨年飛躍的な成長を遂げた株なので、冬に思い切って古い枝を根元から
ばっさり切り落とし株を一新しました。
カラメラ



*シュネービッチェン(FL) 別名:アイスバーグ フェデネージュ
1958年 R.Kordes(独)
シュネービッチェン



*ブリリアントピンク・アイスバーグ(FL)
2001年 Weeks roses(米)
ブリリアントピンク・アイスバーグ



*ステンレス・スチール(HT)
1991年 Tom Carruth(米)
ステンレス・スチール



*カンタベリー(ER)
1969年 David Austin(英)
カンタベリー

今日の主役

やはりこの牡丹(島錦)です。大輪の花が目にも鮮やかに咲きました。
大変華やかです。風が吹き荒れかわいそうなくらい揺れています。
撮影後カットして部屋に持ち帰りました。明日は雨のようですしね。。。
牡丹(島錦)



本日の蕾探索♪
*フェアリーランド(S)
1980年 Harkness(英)
フェアリーランド



*オードリー・ウィルコック(HT)
1985年 Fryer's(英)
オードリー・ウィルコック



*ロッキンヴァー(ER-スコティッシュローズ)
2002年 David Austin(英)
おやおやっ!?葉を齧られてますね。何者の仕業でしょ?苦笑
昨年立派なベイサルシュートが伸びたのですが剪定の仕方が悪くていびつ
な樹形になってしまいました。上手く補正できると良いけれど。。。
ロッキンヴァー



*ペルルドール(Pol)別名:イエロー・セシル・ブルンネ
1884年 Rambaux(仏)
ペルル・ドール



*バーバラ・オースチン(ER)
1997年 David Austin(英)
バーバラ・オースチン



*ジャックネッタ(ER)
1983年 David Austin(英)
今写真を見て気がついたのですが、葉裏に何かついてますね。虫?卵??
左の葉の付け根も変色していますし。。。見てこなくちゃ。。。
ジャックネッタ



*ニュー・ウェーブ(HT) 別名:フォルム
2000年 寺西菊雄(日)
昨年はいまひとつ元気がなかったのですが、今年はなかなか良い感じ♪
このまま勢いに乗ってくれますように。(^-^)
ニュー・ウェーブ



*品種名失念・・・(^^;....
タグがなくなっても大抵その場では失念していても後で思い出すのですが、
どうしても思い出せない。昨年場所を移したうちの一株ですが。。。困

品種名失念



*品種名不明(HT)
コチラは失念でなくて名前のわからない頂き物です。笑
品種名不明

続きを読む »

爽やかな朝

スッキリと晴れました。朝のうちは風も心地よく爽快でしたが時間が経つ
につれ、かなり強くなってきました。困
陽の当たる場所にいても寒くて寒くて!仕事もロクにしないまま早々に
退散です。トホホ


今朝の蕾探索♪笑
*プロスペリティ(OR-HMsk)
1919年 Pemberton(英)
とても立派な株に育ったので今年は誘引して遊んでみることにしました。
横に倒した枝からは側枝が上向きに伸び順調に蕾がつきました。大変
楽しみな仕上がりです。うふふ。自画自賛も大概にせ~よ!と突っ込まれ
そうですが、たまにはお許しを。笑
プロスペリティー



*エーデルワイス(FL)
1970年 Niels.D.Poulsen(丁抹)
エーデルワイス



*ジュード・ジ・オブスキュア(ER)
1995年 David Austin(英)
ジュード・ジ・オブスキュア



*アンブリッジ・ローズ(ER)
1990年 David Austin(英)
アンブリッジ・ローズ



*シャリファ・アスマ(ER)
1989年 David Austin(英)
シャリファ・アスマ



*ローゼンライゲン(FL)
1991年 Poulsen(丁抹)
非常に丈夫な品種ですが昨年はカイガラムシ被害にあったので、かなり短く
切り詰めました。どうやら今のところカイガラムシは見当たりません。ホ
調子もすこぶる良さそうです。笑
只、まぁるく切り取られた葉が2枚ほど。ハキリバチも出現?
ローゼンライゲン



*フェリシア(OR-HMsk)
1928年 Pemberton(英)
フェリシア



*ブラッシュ・ノアゼット(OR-N)
1817年以前 Noisette(米)
ブラッシュ・ノアゼット



*シャルトゥルーズ・ドゥ・パルム(HT)
1996年 Delbard(仏)
シャルトゥルーズ・ドゥ・パルム



*ザ・シェファーデス(ER)
2005年 David Austin(英)
ザ・シェファーデス



*ピンクパンサー(HT)
1982年 Meilland(仏)
枝先から蕾にかけてびっしりアブラムシが付いていて本当に驚きました。
尋常な数ではないのですもの。アブラムシのうえにアブラムシが幾重にも
乗っているような気さえするくらい。トホホ。
とても写真を撮る気にならなくてササッと筆で落としました。ティッシュごと
ポイです。苦笑
ヒラタアブの卵も見つけましたし、ナミテントウも別の株にいたし。。。
ソロソロ天敵も現れてくれそうではありますが。。。
雨と風で薬剤散布がままならないのもいけないのよね。ふぅ。
ピンクパンサー



*クイーン・エリザベス(HT)
1954年 Dr.Walter Lammers(米)
こちらもピンクパンサーほどではないのですが隣同士ですからやっぱりね。笑
クイーン・エリザベス



*バロン・ジロー・ドゥ・ラン(OR-HP)
1897年 Reverchon(仏)
透き通るような綺麗なバッタ?が蕾に止まっていたのですが。。。カメラ
を向けた瞬間にジャンプして跡形もなく消えてしまいました。アレ?
幻?そんなことはないと思うのだけれど。。。σ(^_^;)?
チョット剪定失敗しちゃったかも?の樹形です。ま、こういうこともあり
ですね。爆
バロン・ジロー・ドゥ・ラン

雑草も育ち盛り

昨日に続き草むしり。午後には日差しが戻ってきたかに思えましたけど
ほんの3時間程度でした。洗濯物も大物はすっきり乾かず結局お風呂場
で仕上げ乾燥。

今日も沢山の蕾を見つけました。
*ピーチ・ブラッサム(ER)
1990年 David Austin(英)
実は2代目です。ある日突然枝枯れが始まり健康なところまで切り戻しても
止まることなく逝ってしまいました。2代目株も届いた時点で一部枝枯れ
があり。。。只今1本で頑張っています。冬に根元まで切り戻すのは
ためらわれ、むしろ長めに枝を残してあります。吉と出るか凶とでるか
。。。。只今身近において経過観察中。
ピーチ・ブラッサム



*グラウンブルー 切花品種
作出:今井ナーサリー 販売:セントラルローズ
グラウンブルー



*ソフィーズ・パーペチュアル(OR-Ch)
作出:不詳
毎年真っ先に咲き始めるのですが、昨年カイガラムシの被害にあったため
強剪定しました。根元近くに付いたカイガラムシも全て歯ブラシで落とし
マシン油乳剤で対処。只今のところ姿は見えず株も生き生きと生育して
いるようです。要注意ですけどね。笑
ソフィーズ・パーペチュアル



*アルブレヒト・デューラーローズ(HT)
2002 Tantau(独)
アルブレヒト・デューラーローズ



*ザ・カントリーマン(ER)
1987年 David Austin(英)
ザ・カントリーマン



*シュネープリンセス(Pol) 別名:スノー・プリンセス
1946年 F.J.Grootendorst(和蘭)
シュネープリンセス



*ミミエデン(Min)
2000年 Meilland(仏)
ミミエデン



*アルンウィック・キャッスル(ER)
2001年 David Austin(英)
アルンウィック・キャッスル



*禅(FL)
2005年 河合伸志(日)
禅



*ハニーディジョン(HT)
2005年 Weeks Roses(米)
風当たりが強いところなので、せっかくの綺麗な新葉を自傷しています。
予測が付く時は非難させるのですが。。。今朝も突風が吹いていましたものね。
ハニー・ディジョン



*ジェームズ・ギャルウェイ(ER)
2000年 David Austin(英)
なかなか生育にはずみのつかなかった株ですが、今年は期待できそうな
予感がしています♪笑
ジェームズ:ギャルウェイ



*ピンク・サマースノー(CL)
一昨日には開花していたのですが綺麗に撮れなくて。。。
雨に打たれ風に晒されたのに3日目でもまだまだ綺麗です♪
ピンク・サマースノー



今日は沢山貼ってしまいました(^^;.... 明日は晴れるらしいけれど
週末はまた下り坂の模様。。。困
最後に牡丹(島錦)のがくがわれた姿がまたユニークなので、もう1枚だけ♪
牡丹(島錦)

雨続きですね。

晴れるかしら?と期待したのですが午後からまた雨の予報。
それならばとせっせと草むしり。ポツポツきて見れば1時。
お腹もすくわけね。笑
雨の合間なので抜きやすく随分はかどりましたよ(^-^)v

さて本日の蕾♪
*ダブ(ER) ドゥブ
1984年 David Austin(英)
ダブ



*クィーン・オブ・スウェーデン(ER)
2004年 David Austin(英)
昨年はことごとくブラインドで、ほとんど花を見ることができませんでした。
まだ蕾と呼べないほどの小さな花芽ですが沢山ついているのを確認。
自然顔が緩みます。笑
クィーン・オブ・スウェーデン



*メアリー・マグダリン(ER)
1998年 David Austin(英)
メアリー・マグダリン



*グラミス・キャッスル(ER)
1992年 David Austin(英)
グラミス・キャッスル



*セプタード・アイル(ER)
1996年 David Austin(英)
コガネの幼虫に白根を食べられ弱った苗ですが、昨年はしっかり回復の兆し
を見せてくれました。今年も調子が良さそうですよ(^-^)v
セプタード・アイル



*サー・ウオルター・ラレイ(ER)
1985年 David Austin(英)
位置換えをしたかったのですが結局そのまま。なかなか休眠しなかったこと
もありますが根張りが凄くて諦めました。苦笑
背丈を伸ばしてやることで対処しましょ♪
サー・ウオルター・ラレイ



*コンテ・ドゥ・シャンパーニュ(ER)
2001年 David Austin(英)
昨年はいまひとつ元気がなかったような気がします。さて今年はどうかな?
・・・と良く見れば・・・ガーン・・・バラゾウムシの餌食になってますよ!
慌てて探せど見つからず。。。滝汗
コンテ・ドゥ・シャンパーニュ



*ザ・ヨーマン(ER)・・・ザ・エオマン
1969年 David Austin(英)
あらあらコチラも被害にあってます。困
ザ・ヨーマン



午後はタグの整理を少々。結構ありますね。写真の綺麗なタグは眺める
だけでも楽しいのですが、もっと良いファイリングの方法はないかしら?
リングでまとめても良いけれど・・・。う~ん。もうチョット考えましょ♪
タグ

蕾ラッシュです

このところすっかり蕾に翻弄されています。笑
何も義務などないのですから、ほどほどにしておけば良いものを、つい
張り切りすぎて。。。爆
何しろ撮っているそばから新たな花芽が続々ですからね。最初の頃の蕾は
ガクがわれ花色がのぞいてきたものもありますし、当分イタチゴッコは
続きます。
蕾は撮ったら即整理しないと何が何だかわからなくなるのが困りもの。
記憶のキャパシティーが少なすぎ? と、いうことは。。。結構この作業
は脳トレになったりするかもしれませんね♪爆


*アンヌ・ボレイン(ER)
1999年 David Austin(英)
・・・(-_-;)・・・「アンヌ・ボイレン」だと間違ってインプットされて
いたような気がします。どれだけ恥を晒したものか・・・考えるだに恐ろしい。
この手の間違いはありそうです。お気付きになられたら即座にご一報を!
お願いいたします。
アンヌ・ボレイン



*ウィリアム・シェークスピア2000(ER)
2000年 David Austin(英)
ウィリアム・シェークスピア2000



*グルス・アン・アーヘン(FL)
1909年 Philipp Geduldig(独)
房咲きを綺麗に楽しむ場合は真ん中の大きな蕾をとりますが、1番花を
少しでもも早く美しい状態で見たい時など側蕾のほうをカットすることも
あります。滅多にしませんけどね。笑
グルス・アン・アーヘン



*ラブリー・ブルー(Min)接木苗
1996年 京成バラ園芸(日)
ラブリー・ブルー



*オーソラ・スピノラ(Rosa Generosa) ・・・オルソラ・スピノーラ
1996年 Guillot(仏)
オーソラ・スピノラ



*スヴニール・ドゥ・ドクター・ジャメイン(OR-HP)
1865年 F.Lacharme(仏)
スヴニール・ドゥ・ドクター・ジャメイン



*アグネス・シリガー(Rosa Generosa)・・・アニエス・シリジェル
2002年 Guillot(仏)
アグネス・シリガー



*ジェーン・オースチン(ER)
1990年 David Austin(英)
先日バラゾウムシ被害にあった苗です。めげずに蕾がつきましたが、まだ
バラゾウムシはウロウロしています。心配。
ジェーン・オースチン

メモ書き?笑

忙しいのでメモ書きと言いつつ、いつもとどこが違うの?と自問自答。

*ヘルモサ(OR-Ch)
1837年より以前 Marcheseau(仏)
ヘルモサ



*ミス・アリス(ER)
2000年 David Austin(英)
ミス・アリス



*ムーンスプライト(FL)
1956年 H.C.Swim(米)
ムーンスプライト



*サンブリーナ(Patio)童話シリーズ
ニュージーランド・ローズカンパニー
サンブリーナ



*エブ・タイド(FL)
2001年 Weeks Roses(米)
エブ・タイド



*大きな牡丹の蕾です。なんだか野菜みたいですね。笑
牡丹も芍薬も全て無事越冬しムクムク成長。蕾があがってきました。
楽しみ楽しみ♪
牡丹

メモ書き。

週末はなにかと慌しいので忘れないように。。。

*香茶(Min)接木苗
2004年 河合伸志(日)
右の葉裏をよ~くみるとアブラムシ。表だけ見ていてはいけません。苦笑
香茶



*チャールズ・ダーウィン(ER)
2003年 David Austin(英)
チャールズ・ダーウィン



*ゴールデン・セレブレーション(ER)
1992年 David Austin(英)
昨年の養生苗でした。それもかなり重篤な。。。結局冬に根元までばっさり。
ですから赤いポチがいくつか出てきたときの嬉しかったこと♪今度は蕾。
良かった。ホントに良かった(^-^)v
ただし今年は株の充実に努めたいので少なくとも秋までは摘蕾します。
花はもうしばらくオ・ア・ズ・ケ。我慢できるかしら?笑
ゴールデン・セブレーション




*メアリー・ウェブ(ER)
1984年 David Austin(英)
メアリー・ウェブ



*ハーロー・カー(ER)
2004年 David Austin(英)
ハーロー・カー



*ヒルダ・ミュレル(ER)
1984年 David Austin(英)
新しいトゲが非常に美しくて見とれてしまいます。トゲも蕾も一緒に綺麗に
撮りたいのですが。。。静止しているものも満足に撮れない私には奇跡を
待つ以外手立てはなし。滝汗
ヒルダ・ミュレル



若葉の美しい桜ですが、ほんの少しだけ名残の花も。。。
桜


桜



ゆすら梅は実が色付いてまいりました。早いものですね。
ゆすら梅

ブラインド処理

花芽を探すのが楽しみな今日この頃ですが、枝先を見つめているといわゆる
「ブラインド」と呼ばれる花芽のつかない枝も見つかります。
今年は暖冬で剪定が遅かったものもありますから、スタートもばらつきが
ありますが疑惑の枝は様子を見て確定次第切り戻しをしています。

ただ今年は枝として伸びない「出開きの芽」もあって、さてどうしたものか
と思案中。1株丸ごと出開きの芽ではね。。。困
芽掻きをして様子をみるか、それとも切り戻すか。。。後者のほうが良い
とは思うのですがどこに鋏を入れるべきか迷うところ。苦笑


本日の蕾♪
*ザ・ナン(ER)
1987年 David Austin(英)
今年度よりナーセリーからの供給廃止になるとのこと。大変残念です。
我が家でも何度も綺麗に咲いてはくれているのですが、いまひとつ勢い
がつかず要注意株から脱却できていないのが実情。今年こそ良いシュート
がでますように。。。祈
ザ・ナン



*ベル・ストーリー(ER)
1984年 David Austin(英)
ベル・ストーリー



*ハナグルマ(FL)
2000年 確実園本園(日)
ハナグルマ



*ミッドナイト・ブルー(S)
2004年 Weeks Roses(米)
ミッドナイト・ブルー



*しのぶれど(FL)
2006年 京成バラ園芸
我が家で初めての春を迎えました。楽しみな苗です。
しのぶれど



*旧イレーヌ・ワッツ(OR-Ch) ピンクグルスアンアーヘン
1896年 P.Guillot(仏)
英国王立バラ協会でピンクグルスアーヘンと同定されたため品種名が変更に
なったそうですが、口をついて出るのは慣れ親しんだイレーヌ・ワッツ。笑
イレーヌ・ワッツ

不安定な空模様

この時期にしては雨が多いような気がするのですが、どうなのかしら?
ウドンコらしき葉がほんの少しですが見られます。新葉が1番美しいとき
ですから要注意です。

今日の蕾情報(少々忙しくて全てのチェックはしていません)
*ルチェッタ(ルセッタ)(ER)
1983年 David Austin(英)
ルチェッタ(ルセッタ)



*グラハム・トーマス(ER)
1983年 David Austin(英)
グラハム・トーマス



*アン(ER)
1997年 David Austin(英)
せっかくの1番蕾にアブラムシが!柔らかな新葉にも。。。くぅ。。。
今日は別の苗にウドンコらしき葉があったのでオレート液剤を使用しま
したが、今年はアブラムシに粘着くんも試してみたいと思っています。
どなたかお使いになったことあります?
アン



*マチルダ(FL)
1988年 Alain A.Meilland(仏)
遅くまで咲き続けていたのにもう蕾♪ 一度瀕死の状態に陥った苗とは
思えません。よくぞ立ち直ってくれました。
マチルダ



*クレシーダ(ER)
1983年 David Austin(英)
クレシーダ



*ピンク・サマー・スノー(CL)
1987年 Weatherly/Hannemann(豪)
フライングした蕾ですが、ゆっくりふわふわとほころびています。
ピンク・サマー・スノー

虫も活発に

アブラムシの次はバラゾウムシ被害第一弾です(>_<)

*ジェーン・オースチン(ER)
1990年 David Austin(英)
新葉がとても綺麗だったのに赤い新芽の先が一部くたっと萎れています。
ジェーン・オースチン

バラゾウムシの仕業です。目を凝らして探索しては捕殺。バラゾウムシは
危険を察知すると下にポロッと落ちて逃げますから要注意なのですが
反射神経まるでゼロの私が捕るのですから言わずもがな。汗
左手で受けても尚ムシのほうがお利口だったり。。。
しかしアブラムシは触れないのに(見るだけで背筋がゾゾ)ゾウムシはOK
というのもオカシナものね。苦笑
ジェーン・オースチン

早急に要対策!


気を取り直して・・・本日の蕾情報。
*グリーン・ローズ(OR)原種 別名;ロサ・キネンシス'ビリディフオラ'
1856年以前に栽培(中)
蕾に小さな黒い点。ジェーン・オースチンの隣なのでコレもバラゾウムシの
仕業かもしれません。もしやあまり美味しくなかった?
グリーン・ローズ



*コーネリア(OR)ハイブリッドムスク
1925年 Pemberton(英)
コーネリア



*ムーラン(Patio) 童話シリーズ
NEW ZEALAND ROSE CONPANY LTD
ムーラン



*プリティ・レディ(FL)
1997年 Weeks Roses(米)
プリティ・レディ



*ビサントネール・ドゥ・ギヨー(Generosa)
2003年 Guillot(仏)
こちらは2年生挿し木苗です。親株は妙な樹形になってしまったので
ほとんど根元までばっさりと強剪定しました。挿し木苗が順調だったから
できた荒業です。笑
親株もおかげさまで順調にシュートがでてまいりました。
ビサントネール・ドゥ・ギヨー



*エンジェル・フェイス(FL)
1968年 Swim & Weeks(米)
エンジェル・フェイス

バラの蕾 第三弾

*ローズ・オプティミスト(HT)
2006年 Gaujard(仏)
昨年末に届いた苗です。無事春を迎えてくれました。とても勢いがある苗で
今後が楽しみです。
ローズ・オプティミスト



*リッチフィールド・エンジェル(ER)
2006年 David Austin(英)
こちらも同じく我が家で初めての春です。届いた時点で随分横張りな苗
だなぁ~が第一印象。どうやら剪定に工夫が必要かもしれません。
とりあえず1年は鉢で様子見。笑
リッチフィールド・エンジェル



*ゴールデン・ボーダー(FL) モダンシュラブや修景とも。
1987年 Meilland(仏)
非常に花付きの良い品種。今年も期待できそうな感じがひしひしと♪
葉の白っぽい斑点は黄砂で汚れたあとです。
ゴールデン・ボーダー



*グレイ・パール(HT) ザ・マウスというあまり嬉しくない別名も。。。
1957年 S.McGredy(英)
南側で調子が悪く北側に持ってきた途端元気を取り戻した苗です。
以来北西隅が定位置に。条件は決して良くないように思うのですが
とても良い色で次々と花をつけてくれました。
今年はどうかしら?
グレイ・パール



*こぼれダネで階段の隅に咲いたカレンジュラ
カレンジュラ



*毎年色々なところから顔を出すポピー
ポピー

可愛いのでよほど邪魔で無い限り、花が終了するまでそっとしておくの
ですが、うっかり大株にしてしまうと手強くて大変なことに。笑
カレンジュラは移植も比較的容易ですがポピーは割と気難しいです。

花木いろいろ

3月22日にハイビスカスのレッドフラミンゴに蕾がついた記事を書き
ましたが、順調?に二輪開きこれは三輪目。順調にハテナがついたのは
どの花も本来の花姿ではないからです。
一輪目は詰まった二段咲き・二輪目はこれと同じく淡いクリームの絞り
が入った一重です。室内に取り込んだままなので日照不足のせい?
それとも。。。???いくつか原因は考えられますが先祖がえりかしら?
急に寒くなって外にはとても出してあげられない状況でしたし、大事を
とって可哀想ですがもう少し中で我慢してもらいましょ。ごめんね。
ハイビスカス レッドフラミンゴ


こちらはお正月にも咲いた品種不明の黄色
色は少し薄めですが、とても大きな花が咲きました。
ハイビスカス 黄


*ヒメシャラ(ナツツバキ)
新芽と爆ぜてなおついている黒い実がとても面白い表情でパチリ♪笑
ヒメシャラ



*ブルーベリー ミスティ
花らしくなってきたのでまたパチリ。可愛いですよね。
ブルーベリー・ミスティ



*ドウダンツツジ
花が咲き始めましたが葉はまだ揃いません。
ドウダンツツジ

ブルーベリーもそうですが、つぼ型の花は大好き♪玄関のほうにアセビも
何本か植わっているのですが、今年は花が咲いていません。
葉色も冴えないし、いささか心配しているところですが新芽もわずかに
見えてきたので様子見です。


*桜
せっかくなので青空の下で撮ってあげたいと。笑
桜



*ハナカイドウ
こちらも開いたところをパチリです。
ハナカイドウ

蕾が沢山♪

昨日は都心で19年ぶりの雪がちらついたとか。
初雪の観測が違ったように同じ都内と言えども違いを感じますが、いずれに
せよココのところの寒さは応えました。
夫は歯が疼いて急遽痛み止めと抗生物質を処方していただいたり。
私は花粉なのか風邪なのか、はたまた黄砂の影響なのか。。。鼻も咽喉も
グズグズで気分散漫。うっかりに拍車がかかっています。苦笑

今日は晴れてくれましたが風が強くて薬剤散布は断念いたしました。
せっかくの新芽に黄砂が降り積もった上に雨がふり、濃い色の葉はすっかり
まだら模様。風で新芽が焼けてしまったものも。
それでも今日も沢山の蕾を見つけることができました。
もう蕾の写真は追いつかなくなるかもしれません。

*ディズニーランド・ローズ(FL)
2003年 J&P(米)
ディズニーランド・ローズ



*ポートメリヨン(ER)
1999年 David Austin(英)
ポートメリヨン



*ルドュテ(ER)
1992年 David Austin(英)
ルドュテ



*エル(HT)
1999年 Meilland(仏)
エル



*カプチーノ(HT)
1998年 寺西菊雄(日)
カプチーノ


*ディスタント・ドラムス(S)
1985年 B J Buck(米)
ディスタント・ドラムス



*クール・ビューティー(Min) 接木苗
2004年 河合伸志(日)
クール・ビューティー



*涼(FL)
2006年 河合伸志(日)
どの蕾も申し合わせたように親子のような大小の蕾が寄り添ってついて
いて微笑ましくも不思議な感じ。笑
涼



*マジェンタ(FL)
1954年 Kordes(独)
マジェンタ



*ラプソディー・イン・ブルー(S)
1995年 Cowlishaw(英)・・・作出年度については諸説あり・・・
ラプソディー・イン・ブルー



*サマー・ピンク
アレレ?サマースノーの枝代わりのピンクサマースノー(CL)でしょうか?
春霞とはまた別物?ちゃんと伺って追記いたします。汗
うちのサマースノーはFLのせいか、また雰囲気が違います。
昨秋の頂き物ですが、まだ極々小さな蕾が見えたかな?くらいなのに小さな
可愛いピンクが唐突に1輪。笑
ちょっとフライングしちゃったかしら?初めての花ですからとても楽しみ♪
サマー・ピンク

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バラに蕾発見♪

ご近所のモッコウバラが咲き始めました。
今日は雨の合間を縫って蕾探しをいたしました。笑
目を凝らして枝先を見ると見たくない虫なども目に飛び込んできます。困
生憎の雨ですし、さほど多くないので今日はとりあえずスプレーで対処。
立派なオバサンにも苦手はあるのですよ。爆

*ジャネット(ER)
2003年 David Austin(英)
ジャネット



*モリニュー(ER)
1994年 David Austin(英)
モリニュー



*ペネロープ(OR) 
ハイブリッド・ムスク 1924年 Pemberton(英)
ペネロープ



*イモータル・ジュノー(ER)
1983年 David Austin(英)
イモータルジュノー



*ドナルド・プライア(ドナルド・プリオール)切花品種
作出データ未だ検索中(^^;....
ドナルド・プライア

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桜咲く。。。

我が家の桜も昨日開花しました。
まだ若い樹だからでしょうか?数えるほどしか花はつきません。
それでも桜は桜。心が躍ります。笑
生憎の小雨模様が儚げな表情に。。。
桜


桜



こちらはハナカイドウです。やはり昨日開花。
ハナカイドウ


可愛い蕾が沢山ついています。
ハナカイドウ



ラベンダーも咲き始めました。沢山の品種があり名前を覚えきれません。笑
新しい品種を見つけると連れ帰ってしまうので我が家に何種あるのかも
把握していなかったり。。。汗
ラベンダー

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