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管理人より

サフラン

Author:サフラン
 
1957年生まれ*天秤座*B型
夫と成人した娘が二人
そして2ニャン+ワンの家族構成
東京都下に生息(^^)

細かなカテゴリ分けをしていない
不親切ブログで申し訳ありません。
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まとめ

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深夜から未明にかけ

轟く雷・雨戸を打つ雨の激しさにたじろぎながらもいつのまにかウトウト。
ニャンコが1匹私の腕の中にもぐりこんでおりました。笑
今日はうって変わってチョット身体を動かすと汗ばむくらいの陽気です。
遠く富士の白い帽子が輝いていますね。
小さな富士山ですが見える日はそれだけでご機嫌だったりするのです♪
富士山

風雨のあとの庭の様子が心配でしたが。。。
飛んできた落ち葉やゴミもありますが被害はほとんどないようです。ホ

今日のバラ
*ニュー・ウェーブ(HT) 別名;フォルム
2000年 寺西菊雄 (日)
大好きなバラですが今年はあまり調子が良くありませんでした。
晩秋に蕾をつけてくれても咲いてくれるかどうかと危惧したものです。
雨にも負けず本日開花。外花弁は少々痛んでいますがさすがの美しさです。
ニュー・ウェーブ


*プリティー・ジェシカ(ER)
1983年 David Austin(英)
この中に花びらがぎっしり♪笑
コンスタンスに咲いてくれる可愛いバラです。雨によるボーリング化を懸念
したのですが意外と気にならない。結局良く咲いてくれるってことでしょうね。
いつもより赤く大きく真ん丸に蕾が育っておりましたから、かなり期待して
開花を待っていたのですが。。。さて開いてくれるかしら?う~ん微妙かも。。。
プリティージェシカ


*ウィリアム・モーリス(ER)
1998年 David Austin(英)
ポツンと1つだけ蕾がつき、なんだか嬉しい再会のような♪笑
少しだけいびつな花型もご愛嬌。
光を背にとても美しい表情を見せてくれました。ありがとう。
ウィリアム・モーリス


*アンスティテュ・リュミエール(Rosa Generosa)
2003年 Guillot(仏)
2年経過しましたが1度もカタログ写真のような花姿にはお目にかからず。。。笑
もしや品種違い?といって何か確証のようなものもなく悶々としています。
とても可愛いバラですから品種違いなら品種名を知りたいと思いますし
我が家の環境下では上手に色がでないのであれば場所がえ等で工夫したい
と思っているのですが、まだあまりにデータが少なくて。。。
もし、お育ての方がいらしたら是非ご一報いただきたくお願いいたします。
。。。って、そんな奇跡のような展開がこのひっそりブログにあるとも思え
ませんケド。。。o(><)o 爆
アンスティテュ・リュミエール

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雨です。

夜になり雨足がいっそう強まったような気がします。大丈夫かしら?
一日雨でしたから何もする気が起こらず。。。
まるで晴れてたらスーパーマンのように働いているみたいですね。
そんなことは全くなくて生来の怠け者は理由を作ってはダラダラです。
ハイ。まるでダメ子さんですよ。爆

今日は写真も撮れなかったので、いつもそばにおいて眺めている本を。。。
バラ図鑑

右が講談社の「決定版バラ図鑑」
2004年の購入ですが丁寧に扱っているつもりでも煩雑に見るせいか大分くたびれ
ています。
左が草土出版の「薔薇大図鑑2000」
決定版のほうがバラバラ事件にならないうちにと今年晴れて購入しました。笑
他にも沢山のバラの本を持っていますが常に開くのは大抵この2冊。
バイブルの如しです。
只今気になっているのが野村和子さんの「オールド・ローズ花図譜」小学館。
本屋さんで見かけるたびに手にしてしまいます。お迎えも遠からじでしょうか?
きりがないですね。笑


クリスマスはいかが?

喪中なのでイルミネーション等はいたしませんでしたが、気持ち季節を感じる
ものをところどころにひっそり飾って楽しみました。笑
イブの夜から娘の友人たちが泊まっているので充分華やか且つ賑やかです。
広い家ではありませんから狭いところにぎゅうぎゅうの状態ですが、それがまた
楽しいのかもしれませんね(^-^)
クリスマス2006


どこかでいただいたサンタさんのピックも登場。笑
クリスマス2006


本日のバラ
*シャリファ・アスマ(ER)
12月4日に掲載した開きかけのバラがまだ美しいのですよ。本当にびっくり。
只今二輪ですが、どちらも甲乙つけがたい美しさ♪
もうこれで最後かと思っておりましたが新たな蕾がまたふくらんでいます。
惜しいかな葉がいまひとつになってしまっているのですけどね。苦笑
シャリファ・アスマ

大苗到着♪

予約していた大苗が到着しました。
ERは今年はタグが2つ付いています。英語表記の今までと同じグリーンタグ
そして裏面?が日本語表記のオレンジタグ。
どちらか片方しかついてないのもありますね。国産苗と輸入苗???
さて真相は。。。あはは、そのうちわかるでしょうと調べもしない私は怠け者(^^;....
モチロンもう1つ絵タグも付いてますよ。笑
オースチンタグ


ひときわ異質で目を惹いたのがワイルド・エドリック。
こちらの人気はいまひとつのようですが。。。私は好み♪♪♪
花の写真タグも一緒にお見せしようと思ったので肝心の幹の部分がボケてます。汗
まるで土付きの牛蒡のようです。それに細かいトゲトゲがいっぱい!
面白い♪淡いグリーンの芽もまた唐突で可愛い♪♪笑
ワイルド・エドリック

ERは四角いオースチンポットに入っていますから、このまま越冬します。
1年目は鉢管理で様子見なのでとりあえず行けるところまでGO!(;¬_¬)

さてコチラは切花品種苗です。正規品のラベルがついていますよ。笑
まだほんの赤ちゃん苗。早速ロングポットに植え替えます。
京成さん等の大苗が入っていたロングポットは挿し木や小さな苗を植えておくのに
大変便利で使いまわしています(^-^)v
オースチンの四角いポットはミニバラ用♪笑
只今小さな苗を春まで家に取り込んでおくべきか思案中。
バラは外でが基本ですが、ものすご~~~く小さな苗があるのです。う~ん。。。
切花品種苗


*今日のバラ
ピンクパンサー(HT)
1982年 Mailland(仏)
コロコロ咲きが可愛いです。直立樹形のはずが枝が思ったほど太くなく
かなり横広がりになってます(^.^;...
花首はしっかりとしていて天を仰いで咲いているのですが。
冬の剪定で少し矯正せねば。
基本的にとても丈夫で良く咲くのですが、今年は少し調子が悪かったかな?
ピンク・パンサー


*オロール・ドゥ・ジャック・マリー(Rosa Generosa)
1999年 Guillot(仏)
晩秋にはとても大きな花を咲かせました。ピンクの入り具合が楽しい花です。
細枝にあまりに大きな花で地面についてしまうほど俯いています。
心なしか憂い顔?笑
オロール・ドゥ・ジャック・マリー

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前言撤回♪笑

今日は玄関前のつるバラの仮誘引をしたのですが、手袋をしていたのでは
仕事にならず結局素手で格闘。。。苦笑
名誉の負傷?で傷だらけ(`_´メ) 爆
途中コートも邪魔になり脱ぎ捨てるも今度は寒くてガタブル。笑
人生の折り返し点はとうに過ぎておりますから(^w^) 切り詰めても大丈夫な
手間のかからない品種ばかりを選んでいますが、動けるうちは少し大きくしても
良いかなぁ~と。笑
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(^-^;...
これでは何が前言撤回なのかわかりませんよね。脱線しすぎ!
玄関前で四苦八苦していたら素敵なお届け物がありました。
なんとフリンジ咲きのシクラメン。嬉しいご褒美です♪
先日、華やかなフリンジ咲きより、スタンダードなタイプに魅かれると
書いたばかりでしたのに。。。
うふふ。間近でマジマジ眺めると可愛い~~~♪ で、あっさり前言撤回。
スタンダードはモチロン、フリンジもキュート♪メロメロで~す。爆

陽の光の中で
シクラメン フリンジ

白熱灯の灯りの下で
シクラメン フリンジ


こんなに小さな蕾にもフリル♪笑
シクラメン フリンジ


*オマケ
ボローニャが返り咲いています。
さすがに花数は少ないのですが初めてのことでびっくり(◎_◎)
ボローニャ

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揃ってランチ

休日といえども、家族が全員揃ってのランチは最近珍しいことです。
我が家は娘二人ですが、高校生と大学生ですから各々の予定が最優先。
明日はピアノの発表会ということで、一夜漬けならぬ一日漬けをするらしい。爆
本当に困った娘たちです。トホホ
明日は私も朝から晩まで付き合いますので、今日は少し沢山写真を貼っておきますね。

今日のバラ
*イングリッシュ・ガーデン(ER)
1986年 David Austin(英)
コンパクトなブッシュですから鉢で楽しんでいます。
今期鉢増しをしようか、このまま続行か思案中。笑
イエローとアプリコットがとても良いハーモニーを奏でています。うっとり♪
イングリッシュ・ガーデン

真ん丸の蕾は赤。咲き始めは細長く尖ってピンク。面白いでしょ?
イングリッシュ・ガーデン


*夜の調べ(HT)
作出は不明。ニグレットとボンヌイの交配種ということです。
相原バラ園さんより購入。
セミダブルですがビロードのような黒赤の花弁と金色のシベの対比は素晴らしく
目が釘付けになります。今回はちょっと乱れた花姿で残念。
美しさの片鱗くらいは感じていただけるかしら?
夜の調べ

開きかけはもっと黒いのですが。。。色が飛んでしまいました。
夜の調べ


*ノーブル・アントニー(ER)
1995年 David Austin(英)
こちらも鉢でも充分楽しめる品種です。横に広がらずコンパクトに育ちます。
明日あたりが1番綺麗なのでは?と思われますが。。。
天気予報も下り坂のようですからね。苦笑
ノーブル・アントニー


*ラベンダー・ピノキオ(FL)
昨日に続きもう1枚。少し赤みが増してまいりましたが。。。う~ん。
写真に写し取るのは難しい(^^;....
ラベンダー・ピノキオ


*スキャボロ・フェアー(ER)
先日の写真が少し淋しそうだったので。。。コチラは昨日の写真。
気候のせいか、いつもよりピンクが強めです。
スキャボロ・フェアー

本日の開花画像。笑
可愛くてお気に入りなのでチョット贔屓入っちゃったカナ?
スキャボロ・フェアー

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ポカポカ日向ぼっこ

そんなのんびりとした時間を過ごしたかったのですが、現実はそうもいかず。。。笑
朝から相も変わらずのドタバタぶりです。
昨日は講演会にでかけ半日棒に振ったので。。。って失礼ですね。滝汗
講演会は良かったですよ^-^;アハハ...取って付けたようなフォロー?
あまり興味のない分野だったのですが、ちゃんと楽しんでまいりました。
コアなファンがいらして質疑応答のさいの告白が1番面白かったかも。爆

今日のバラ
*ラベンダー・ピノキオ(FL)
1948年 E.S.Boemer(米)
カフェと見紛う色合いでびっくり♪こんな咲き方もありなのね。笑
ここからの色の変化も楽しみです。モーブ系のバラはとても好き。
中でもこのバラは特にが付きます。花持ちも決して良くなかったりするのですが
複雑な色合いにオバサンの胸もキュンといたします。爆
lavenderpinokio2.jpg


*ムーン・スプライト(FL)
1956年 H.C.Swim(米)
とても可愛いバラで、このバラを見るとほっこりと優しい気持ちになります。
卵の黄身のような色合いですね。笑
開ききって退色してもずっと可愛さを保ってくれるところが嬉しい♪
ムーンスプライト


*エルフ(FL)
1951年 Tantau(独)
時にピンクを帯びて咲くこともありますが今回は清楚な白一色。
ふんわりゆったり咲く花は独特です。私は羽衣を連想するのですが。。。
エルフ


*サマー・スノー(FL)
1938年 C.H.Perkins(米)
つるサマー・スノーの枝代わりです。
波打つ花弁が可愛いのですが、ここで時が止まったように動かなくなりました。
寒いの?って声をかけたくなるほどこの状態が続いています。
サマー・スノー

曇ってまいりました

昨日も突然の雨に大慌てでしたが、今日も午後から降るかしら?
洗濯物と空を交互に見ながら思案中。
取り込んだほうが良さそうが80%...とか言ってないで取り込んできましょ。
(( ( (ヽ(;^^)/急げ~~~爆

今日の花
*ウィンターコスモス
只今大株が3つ。蜂が蜜を集めにきています。
蜂がこちらを睨んだ気がして思わず手元がブレました。結構な大きさで怖かった!笑
ウィンターコスモス


*シクラメン ピアス
昨年迎えたゴールデンガールをダメにして。。。トホホ
今年は白とピンクのグラデーションの美しいピアスにしてみました。
どちらかというとフリンジの効いた華やかなものよりシンプルな花形が好みです。
シクラメンはどうも相性が悪くて上手く育てられないので、今年は止めておこう
と思っていたのに時期になるとやはり欲しくなって。。。撃沈
やはり1鉢で華やぎます。どうか育ってくれますように(^人^)
シクラメン


*ポインセチア カルーセル
短日処理をしなかったので赤くないの。苦笑
忘れていたわけではなく、なんとなく入れそびれてました。
これはこれで可愛い気も。負け惜しみ?爆
ポインセチア


*セントポーリア 赤系
品種名は不明ですが、ビロードの赤がとても可愛いです。
我が家で初めての花になります。まだ花のつかない小さな苗を買って植え替え、
やっと花がついたところ♪嬉しいです。モチロンすぐに葉挿しでコピーを取り
そちらは小さな可愛い葉が4枚のぞいたところです(^-^)v
セントポーリア 赤系


*下垂性シンビジューム アイスキャスケード
古葉が付いていてお見苦しいですね。花芽が膨らんでまいりました。
毎年同じ頃に律儀に花芽が膨らんできて嬉しい限り。
11月中旬まで外で過ごしました。葉が場所を取るので先日思い切って半分に
切ってしましました(^^;....邪道です....(>_<)
もう1つのサテンドールには手をだしていません。試してみたかったの。滝汗
アイスキャスケード


*ミディ胡蝶蘭 白
先日の小さな花芽がここまで伸びました。
もう少し伸びたら下の部分だけ支えをします。どうしても窓の方向に花芽が
向くので、日替わり?で方向を変えます。笑
胡蝶蘭(白)

小春日和というには。。。

少し遅いかしら?穏やかで暖かい1日でした。
陽だまりで猫と丸くなったら背中がポカポカととても幸せな気分♪笑
コスモスはお終いですがウィンターコスモスが風に揺れています。
実は我が家にはコスモスはなくてお隣の借景です。
同じではつまらないと、あえてウィンターコスモスを選択。こちらのほうが
花期は長いようですよ。イエイエ張り合っているわけじゃありません。爆
増えた草花や収穫したお野菜を庭越しに交換するのも、楽しみの1つです。

今日のバラ
*ロッキンヴァー(ER;スコティッシュローズ)
2002年 David Austin(英)
一季咲のスコティッシュローズの中で完全四季咲のロッキンヴァーは異色の存在
かもしれません。あ!スタンウェル・パーペチュアルもそうですね。笑
本当に繰り返し良く咲きます。細いトゲトゲの枝の先にこんなに透明感のある
愛らしいピンクの花が咲く意外性も楽しくて、大好きなバラです。
ロッキンヴァー


*ドナルド・プライア(ドナルド・プリオール)切花品種です。
作出についてのデータ探索中。苦笑
DIY-TOWNさんで購入したような記憶があるのですが。。。
非常に丈夫で良く咲きます。切花品種だけあってステムも長く花持ち抜群。
とても重宝なバラです。花弁の裏と表の濃淡がアクセント♪
このバラを見ていると、もっと切花品種の正規苗が流通してくれないかな?
と思うのですよ。
これらは例外であって、温室の外で育てるには難しい苗が多いのかしら?
ドナルド・プライア


*ザ・ナン(ER)
1987年 David Austin
おそらく今期最後の蕾と思われます。時間をかけてゆっくり開き始めました。
今年1番の大きさかもしれません。セミダブルでとても清楚な雰囲気の花が
大好きで、今デッキの真正面に持ってきて毎日眺めています。笑
大好きを連発すると本当は何が1番なの?と突っ込まれそうですね^-^;アハハ...
先日もう1つの蕾が開いたのですが、折からの冷たい雨に咲ききらないうちに
痛んでしまったのですよ。。。雨痛みはあまりしないのですが寒かったせいも
あるかもしれません。
ザ・ナン

霧雨が。。。

家人を迎えに行った際フロントガラスを濡らしましたが、今夜は降るのかしら?
我が家にもノロウィルスが侵入したようで具合の悪い人ばかり。。。困
幸い私は腰が痛い以外は影響なしなのですが、最後に貰うのが常なので用心用心。
どうぞ皆さまもお大切に。

今日のバラ
*ジョン・クレア(ER)
1994年 David Austin(英)
非常に花付きの良い品種です。花の咲いてない時があったかしら?と思わせる
ほど絶え間なく咲いている印象があります。
今はさすがに花数はぐんと少なくなりましたが、まだポツポツと蕾をつけています。
ジョン・クレア


*セント・セシリア(ER)
1987年 David Austin(英)
小振りで色合いもかなり淡く咲きました。良い香りです♪

セント・セシリア


*スキャボロ・フェアー(ER)
2003年 David Austin(英)
お日さまがでていると黄色いシベがのぞいてとても愛らしい表情になるのですが
寒さでなかなか開きません。寒いよ~と縮こまったこんなお顔も愛しいです。
同名の歌とても好きでした。笑
スキャボロ・フェアー


*緑光(FL) 別名;千鳥
1986年 鈴木省三(日)
写真はかなり白く撮れてしまいましたが、淡い緑~クリームのバラです。
よく咲いてくれるのですが、なかなか綺麗な写真が撮れません。
香りはほとんどないのですが結構虫に好かれるのですよ。色かしら?
うどんこにも少々弱いかも。それでもやはり欠かせないバラです。笑
緑光

屋根も白く凍っています

早朝は家々の屋根が白く凍っていました。寒い筈です。
フロントガラスが凍った車も走っています。
我が家もカーポートに屋根がなかった1年目は、この時期毎朝解氷スプレーの
お世話になりましたっけ。( ¨)遠い目
四方が開いている屋根にどれほどの効果があるのか疑問でしたが、熱遮断素材
のおかげで夏は熱くならず冬は凍らずとかなりの恩恵に与っています。
なんだか鬱陶しい気がして異を唱えたあの日。。。私が間違っていました。笑

今日のバラ
寒空の中未だポツポツと花を咲かせてくれるバラに心が和みます。

*緑波(HT)
作出が不明のバラです。
生育がいまひとつ悪かったのですが、ここにきてとびきりの花を見せてくれました。
あいにくの曇り空でに凛とした白さが際立ちます。

緑波

横顔も美しいです(^-^)v
緑波


*ラブリー・ブルー(MinFL)
1996年 京成バラ園芸(日)
切花用種なのですね。作出を調べて初めて知りました。
花持ちが良く整った花型を見ると、どうりでと頷けます。
ラブリー・ブルー


*カーディナル・ヒューム(S)
1984年 R.Harkness(英)
バラ図鑑には一季咲とありますが返り咲きます。
腕が悪くて色が飛んでしまいましたが実際はもっと深い色です。(>_<)残念。
カーディナル・ヒューム

師走に入りあたふたと

先月末に突然冷蔵庫が機能することを止めてしまい急遽新しくすることに。
この際ですから少し早いのですが台所の大掃除をしてしまいました。
例年ですと台所が一番最後なのですけどね。
今は良い掃除グッズが出ていますから、それほど労力は要しないのですが
ついでにアレもコレもとしているうちに、収納庫のレイアウトを変えたくなり。。。
棚ももう一台入れたりとかなり大掛かりなことになってしまいました。
終わった頃には腰が痛くて座るのも苦痛。滝汗
それでも随分さっぱりと使い勝手も良くなったので気分は上向きです。笑

今日のバラ
早朝霜柱がキラキラ光っていました。バラもソロソロお休みの時期になりますね。

*シャリファ・アスマ(ER)
1989年 David Austin(英)
冷たい雨に打たれ咲いてくれるかしら?と心配していました。
まだ10個ほど蕾がついています。時が止まったかのようにゆっくりゆっくり
開花しているので、まだ当分楽しませてくれそうです。
シャリファ・アスマ


*ローゼンライゲン(FL)
1991年 デンマーク
本当に良く咲きます。条件の良くない北玄関脇に地植えしているのですが
肌色に近いピンクの一重の花は可憐で、これはバラですか?とよく聞かれます。
気温がぐっと下がってクリアなピンクに咲いてみました?笑
ローゼンライゲン

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