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管理人より

サフラン

Author:サフラン
 
1957年生まれ*天秤座*B型
夫と成人した娘が二人
そして2ニャン+ワンの家族構成
東京都下に生息(^^)

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不親切ブログで申し訳ありません。
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まとめ

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根巻き大苗

実は12月7日に書いてます(^-^;...
時折時間のあるときに写真を見ながらまとめ書きをいたしますのであしからず。苦笑

秋の初めに予約注文した苗の到着です。
ハークネスのミス・ディオールとスーザン・ダニエルです。
自在に曲がる園芸用の支柱と元肥がオマケについてまいりました。
ハーブティーも後日送られてくるらしいですよ。なんだか嬉しいですね。
オマケがついてくるとは思ってもいなかったので、どなたか他の方の荷物が間違えて
届いてしまったのでは?と焦りました。どうやら私が見過ごしていたみたい♪笑
根巻き大苗1


バラ苗は通販を利用することが多いのですが根巻き苗は初めてです。
根巻き大苗2


茎の色が異様に鮮やかなのはロウが着色されているためですね。コレも初めて。
撮る角度でしょうか?この写真は白っぽく写ってますね。
根巻き大苗2


根の黒い部分のフィルムを恐る恐るはずしてみました。笑
根巻き大苗3


根の部分に土がまいてあるのですね。(*^o^*)ほぉ~
根巻き大苗4


さて、このまま植えて良いのかしら?この土はなにかしら?
しばし考えたのち、裸苗と同様にバイタルと木酢を入れたお風呂に一晩お休み
いただくことにしました。土ごとお入りいただいた図。爆
植え付けの際にこの土も用土に混ぜるつもりです。普段はバイオゴールドの元肥を
使いますが、せっかくですからいただいたお品を使ってみることにします。
根巻き大苗5



今日のバラ
*ブレダン(ER)
綺麗に咲いてくれました。ありがとう♪
ブレダン

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勤労感謝の日

休日は家族優先なので今日は庭には朝ほんの少し。
お天気の良い暖かい日ですと、庭でお茶を飲んでゆっくり過ごしたり
家族で草むしりなんてこともあるのですけどね。笑
クリスマスのイルミネーションも今日はできませんでした。
我が家のはほんの申し訳程度なので、あっという間に飾り終えてしまうのですが
優先順位が違ってました。笑
週末もお天気が悪そうですしね。。。困

今日のバラ
ここのところの急な寒さでフリーズしたかのようです。

*ペルル・ドール(Pol)
咲き進むと、このように花弁が反り返ります。
ペルル・ドール


*シュネービッチェン(アイスバーグ)(FL)
秋の蕾は淡いピンクを纏います。
ほころびかけた外花弁にもうっすらピンクがさしてとても美しい。
アイスバーグ


*クロッカス・ローズ(ER)
花びらの枚数が少し足りないのは寒さのせいでしょうか?
いつもと違った表情に出会えるのも育てる楽しみの1つですから、これも良し♪笑
クロッカス・ローズ


*ブレダン(ER)
小鳥が羽を広げ飛び立とうとしているみたい。こちらもいつもと違う咲き方ですが
思わず見とれてしまいました。
ブレダン

お天気は下り坂?

午前中は充分な日差しがあったのに、午後から曇ってまいりました。
午後2時間くらい庭の手入れをしたのですが寒くて予定をこなせないまま退散。苦笑
熱い珈琲が美味しい♪

今日のバラ
*ウィミィ(HT)
1983年 Tantau(独) 別名;タンロウィサ
とても花付きの良いバラです。クリーミィホワイトにピンクの縁取りですが
季節によってピンクの分量が変わるので、咲く度に違った印象をうけます。
とても丈夫で、条件の良くない北側の玄関脇でも頑張ってくれています。
ウィミィ


*コーネリア(HMsk)
1925年 Pemberton(仏)
小さな花が沢山の房咲きになり、とても可愛いバラです。
1番長い枝は3mはありそうです。低いフェンスに誘引しています。
秋のほうが香りも強い気がするのですが。。。気のせい?笑
今年はもうお終いなので、花がら摘みをせずヒップを楽しみます。
コーネリア

コーネリア(実)


*クロッカス・ローズ(ER)
2000年 David Austin(英)
これが今年最後の花かもしれません。今年も本当に良く咲き良く伸びました。笑
淡いピンクの蕾がほころびたところです。外花弁にわずかなピンクが感じられます。
淡いクリーム色ですが、中心にはアプリともピンクともとれる微妙な色合い♪
クロッカス・ローズ


*ブレダン(ER)
1984年 David Austin(英)
昨日のワイルドイヴの記事の中でカイガラムシの被害を受けたのがこの子です。
気付いた時には株元30cmくらいをびっしりカイガラムシに覆われていました。
ハブラシで落とし消毒・予防を繰り返し、ここにきて蕾を付けてくれました。
この分なら冬越しも大丈夫そうです。
ブレダン

雨上がり♪

嬉しい日差しです。今日は陽に干したいものを沢山抱えて行ったり来たり。笑
庭仕事もしたかったのですが花がら摘みを1周でお終い。

今日のバラ
*ワイルドイヴ(ER)
2003年 David Austin(英)
我が家では低く切り詰めて咲かせているせいもあり良く咲いてくれるのですが
この秋はポツポツ。どうしてかしら?ERは肥料を控えめにしている株も多いのですが、
この子の場合。。。あげ忘れてる(;>ω<)/ごめんなさ~い!!!
調べたところ、この一画の5本全て夏の終わりのお礼肥をしていないことが判明。
中途半端な時期ですが、やらないよりはと本日追肥をしました。滝汗
夏の終わりにこの並びの1株にカイガラムシが沢山ついて駆除と予防に気をとられて
すっかり忘れてしまったらしいです。トホホ。。。
ワイルドイヴ


*ペルル・ドール(Pol)
1884年 Rambaux(仏)
多花性です。秋も沢山の花を次々に咲かせて楽しませてくれます。
この写真の状態から外花弁が反り返り菊のような表情に変わります。
ペルル・ドール


*ラベンダードリーム(S)
1984年 Interplant(蘭)
秋は発色の良い房咲きで楽しませてくれます。小さな花の中にも濃淡があるのですよ。
小型のツルバラとしても扱えますが、我が家では切り詰めてブッシュ状に育てています。
チョット咲き進んだ状態の写真でしたね。汗
ラベンダードリーム

今日は何かな?笑

*ミニ胡蝶蘭(白)
花芽が2本上がってきました。楽しみがまたひとつ♪
ミニ胡蝶蘭(白)


*セントポーリア(サンレイ・トレイル)
白地に薄紫の縞がキュートでしょ?前回咲いたのが9月中旬でしたから優秀!笑
まだ若い株です。
セントポーリア(サンレイ・トレイル)


ミニ胡蝶蘭もセントポーリアも明るい室内で管理しています。
特別なことは何もしていませんが、定期的にちゃんと花をつけてくれる優等生です。

冷たい雨

1日降り続きましたね。寒い日でした。
「LOST」のシーズン1を観ようと12巻借りてましたから朝からDVD三昧と相成りました。笑
試験前の筈の二女もなぜか仲間入り。。。アラ!?大丈夫なの??(;¬_¬) 

ところで「LOST」はシーズンいくつまで続くのかしら?12巻見終わった瞬間
「え!?これで終わり?次はいつ出るの???」この手のDVDにはもう手を出すまいと
思っていたのに。。。またまんまと罠に嵌ってしまいました(;>ω<)/

今日のバラ
*マジェンタ(FL)
1954年 Kordes(独)
今年は秋の花が少なくてひっそり。
「私はココにいますよ」と手をあげるようにポツリと咲きました。忘れてないわよ♪笑
マジェンタ


*アストリッド・G.V・ハルデンベルク(HT)
2001年 Tantau(独)
少しいびつな形で咲きました。冷たい雨に身が捩れたかしら?
真っ黒といっても良いほどのチョッピリずんぐりした印象の蕾がゆっくり開いて。。。
こ~んなに素敵なベルベットのドレスが♪ドラマチックですね。
アストリッド・G.V・ハイデンベルク

庭にもクリスマス

ご近所の家々でクリスマスのイルミネーションの飾りつけが始まりました。
これから12月末にかけて夜のご近所散歩を楽しまれる方も増えます。
我が家は23日か次の週末に、ほんの気持ちだけの飾りつけをする予定でいますが
ネット散歩で可愛い鉢を見つけたので、先駆けてパンジー・ビオラを植えてみました。
お星さまの裏側は無地ですからクリスマスが終わったら裏返せばOK♪
お家のほうは両面です。実はこちらも無地と勝手に勘違いして購入。でも可愛いから問題なし。笑

*ビオラ1株でも少々窮屈なくらい小さな鉢です。
ビオラが終わったらアイビーや小さな多肉に植えかえて窓辺に置いても良いですね。
クリスマス・ビオラ


*家のモチーフなので暖かい色合いのパンジー2株。
こだわったわりに植え付けの際に付いた汚れを拭取ってないですね。苦笑
クリスマス・パンジー(家)


*コチラは↑より少々大きいお星さま。
冬の夜空を意識して冴え冴えとしたパンジーを選択♪爆
クリスマス・パンジー(星)


植えたばかりなので苗の状態はいまひとつですが、こんな小さなクリスマスにも心弾みます。
クリスマスグッズは、こうして毎年少しずつ増えていくのね。笑

ちょこっとガーデンさんコチラで購入しました(^-^)v

曇り時々晴れ間

日差しが隠れるとたちまち寒さを感じます。
フリースのジャケットと厚手の靴下の出番です。笑
床暖も既に稼動しています。冷えは大敵ですからね。

今日のバラ
*ティファニー(HT)
1954年 Lindquist(米)
秋のティファニーは巨大輪!開くと15cmは軽く超えそうです。良く香ります。
地植えにして少々調子が悪そうでしたが、夏以降ぐんと逞しく育ちました。
ティファニー


*サー・ウオルター・ラレイ(ER)
1985年 David Austin(英)
ポツンと思い出したように咲いてくれました。我が家ではほとんど一季咲きの感じです。
それでもウォームピンクの大きな花が遠目にもくっきりと目を惹き素晴らしい存在感です。
サー・ウオルター・ラレイ


*マチルダ(FL)
1988年 Alain A.Meilland(仏)
開花に連れて滲んだようにピンクが広がっていきます。
多花性で咲き具合により株全体にピンクの濃淡が楽しめます。
私はこのくらいからもう少し開いた咲き加減が1番好きだったりします。
マチルダ


*シュネービッチェン(FL)
1956年 R.Kordes(独) 別名;アイスバーグ フェデネージュ
アイスバーグが通り名かしら?我が家のはツルではなくフロリバンダです。
春からず~っと気がつけば咲いている、そんな感じで繰り返し良く咲いてくれます。
ただ虫に好かれて遠目は良いのですが、アップに耐えないことも多いです(^^;
黒点にも少々弱くて、葉がない状態も結構あるのですよ。
アイスバーグ

落葉

我が家の小さな庭にも落葉樹がいくつか植えてあります。
ヒメシャラ・ヤマボウシ・ハナミズキ・モミジ・ドウダンツツジ・サクラ・ハナモモ・
バイカウツギ・ハナカイドウ・・・etc.
既に落葉が始まり大半の葉を落としたものもありますが、これからが本番。
落ち葉の後始末は面倒ですが、季節の移ろいを伝えてくれる木々は楽しみもいっぱい♪

モミジはほんのり色付いたところです。
赤くならないうちにハラハラ落ちてしまうのが常ですが今年はどうでしょう?
右下はドウダンツツジ。明るい赤~暗赤色に染まりとても美しいのですが。。。
私の写真技術では上手くお伝えできませんね(^-^;...
紅葉

初ブログ♪

スペースは大分前にお借りしたのですが、ブログは初めてなので戸惑うことばかり・・・
一向に前に進めず日延べすること数ヶ月。苦笑
庭の花はだんだん淋しくなるしどうしたものかと。
とりあえず、日々の写真を収めておくことにいたしました。
機能も良くわからないままの見切り発車です。

今日のバラ
*エーデルワイス(FL)
1970年 Tantau(独) 別名スノーライン
10月中旬から咲き続けています。アイボリーの花弁は雨痛みもありません。
エーデルワイス


*ジュリア(HT)
1976年 Wisbech Plant Co.(英)
秋のジュリアははっとする美しさです。気温が低くなり、ゆっくり開いてくれるのも嬉しい♪
ジュリア


*ラプソディー・イン・ブルー(MS)
1999年 Frank R.Cowlishaw(英)
日差しのなかで明るく撮れてしまいましたが、実際はもっと落ち着いた青紫です(^-^;...
ラプソディー・イン・ブルー

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